ホーム > 産地紹介 > 金細工
金細工

金細工

琉球王朝時代、多くの金細工職人が守礼門近くで工房を構え、職人達は金細工(かんぜーく)と呼ばれていました。
現在、王朝時代から続く伝統的な金細工であるジーファー(かんざし)、結び指輪、房指輪などが作られています。
(協力:NPO法人 首里まちづくり研究会)
原材料 銀、真鍮、錫
主な製造地 那覇市
主な製品 装身具